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Abinoam 
Henri Bendelが2006年にスタートしたアメリカの新規ブランドで、現在5種類の香水を発売しています。どうやら、ニッキアフレグランスと名乗っているようです。
Aftelier perfumes 
カリフォルニア州発のオーガニックブランド。オードパルファムは1種ですが、パルファムやミニチュアがあります。ものすごく手作り感たっぷりのブランドで、サンプルも頼めるようです。日本対応もしてくれそうです。
Agatha 
もともとはファッションデザイナーであったAgatha Brownのブランドで、香水は4つほど出しています。
Ajne 
夫婦で始めたアメリカの高級フレグランスパフューマリー。サイトは今年になってスタートしたようです。ってことは、まだ出来たばかりのところでしょうか。香りの種類は多いのですが、全てとても高価で、ボトルは数種です。せめてラベルの違いくらいは欲しいところですが、試してはみたいかも。夫婦でゃっていることもあってか、しっかりとメンズもあるのが嬉しいですよね。
Alvarez Gomez
1899年から続くスペインはマドリッドのブランド。製品はたった1つなのですが、ラインが揃うととてもかわいらしいです。シンプルなボトルのなせる業ですね。スペイン語のみのサイトなので詳細がわからないのですが、香りはきっと、オレンジメインだと思います。
Andre GAS
フランスのジュエリーデザイナーの香水ブランドのようなのですが、現在は製品が1つだけです。それも、2006年発売ですから、出来たばかりなのですね。太陽をモチーフとしたブランドのようです。
Anglia Perfumery
2002年に創設された新しいイギリスブランドで、現在12種類が発売されています。このボトルってエリザベスWそっくりですよね。50mlと100mlがあるのですが、 50mlで35ユーロってわりとお手ごろ価格です。昔からある小さな手作りパフューマリーが、時代と共に消え行くのを悲しく思い、これを受け継いでいくために設立したそうです。
Anya's Garden
2006年に出来たばかりの新しいパフューマリー。調香師Anya McCoyのブランドです。製品はまだ3つですが、オーガニックにこだわる上質な香りを追求しているようです。豪華さはないけれど、自然さはあるかも。
Arabian Oud
1982年にAbdul Aziz Al Jasserが創設したアラビアブランド。サウジアラビアの市場でオウドオイルを発売していたところ、人気がついて香水を創ることになっていったようです。中東の製品はホントにボトルが美しいです。見ているだけで楽しいブランドなのですが、アラビアに行かないと買えないんじゃ・・・と良く見たら、なんと小売店が全世界480ヶ所にあるんだそうで、パリにもロンドンにも店舗があるようです。パリなんかシャンゼリゼに路面店ですよ!!行かなきゃ!!
Art of Perfumery
南仏生まれの新しいニッキアフレグランス。ボトルがありもの(他に同じボトルを使用しているブランドがある)というのが難点です。番号で1,3,5,7がレディース、2,4,6がメンズで計7種が発売されています。Perfume Lab の創設者が作ったブランドなんですね。
Battistoni
パティストゥーニというイタリアブランド。ものすごく老舗らしくて、仕事きっちり職人技的なブランドみたいですね。シャツとかネクタイとかすごいこだわりの逸品!!って感じですが、香水はこれまたイタリアというよりもイギリス的な紳士さが漂うものになってます。クラシックですよ、ボトルもブランドも。
Bella Bellissima
イギリス人ジャーナリストのBella Craneが立ち上げたブランドで、メンズ2種、レディース2種の香りのラインを発売しています。ジャーナリストとして知名度のある人のようですが、数年前からこうした香りのラインを立ち上げる計画をしていたようです。学生の頃から旅行をして世界各国でいろいろな香りに触れて触発されていたのだそうで。イギリスブランドですから、比較的シンプルなのではないかと思いますが、香ってみたいブランドです。
Body Time
1970年から続く、カリフォルニアのボディケアブランド。最初はThe Body Shopだったんですねw
パフュームオイルの種類が豊富なのですが、ベースオイルがあるので、それに自分で混ぜて創るというコンセプトもあるのかも。香水というよりは、ボディケア用のオイルという雰囲気です。
Bourbon French
1843年から続く、アメリカはLAのニューオリンズ近くの小さな小さなパフューマリー。ボトルの画像がないのでイメージはつかみ難いのですが、クラシカルなイラストで統一しています。パフュームにトワレ、コロンにバスラインまでいろいろと揃っていて、とても安いんですよ!こんな種類が豊富なブランドが国内にあったら、揃えたくなるでしょうね。
Bruno Acampora
40年間ミラノ、ロンドン、パリと旅行を続けていたBruno Acamporaが「感覚」を磨かけるわけですが、この3ヶ国だけではなくて、本当に世界各国旅していたようです。サハラ、リオデジャネイロ、もちろん日本にも。その中で、旅先で出合った樹脂だったり、ハーブだったり街中の香りだったり文化だったり、またファッションだったり、そういうものに触発されて香りを作り出したようです。30年は香りが変わらないというアルミの小さな缶に入っており、コルクで栓をしたボトルに入れられた香水は、パルファムですからポチッと点で乗せただけでかなり香るとは思うのですが、10mlで175ドルです。サンプルセットでも42ドルなんですよ。うーん、試してみたいことは確かですが、どんななんでしょうか。

Castle Forbes
Malcolm Forbesが創設。スコットランドのとても小さなパフューマリーで、ニッキアフレグランスのようです。とってもイギリス的なボトルというか香水というか。創設者の祖父が建てたお城をそのまま使用してるみたいですね。会社として。
Catherine Memmi
スタイリストであり、デザイナーでもあるカトリーヌ・メミによるブランドで、パリに本店を置くインテリアブランド、リネンやファニチュア、照明、さらにキャンドル、パフュームなど幅広いラインナップを展開している。公式サイトにあるけれど、香水ではなくてルームスプレーなんですよね。でも、ラインナップは楽しそうなものがあったり。国内にはショップがあるので行けば試せるのかな。
Clive Christian
1872年に創設された香水ブランドで、1999年に王室ブランドとして認定されたみたいです。
イギリスって王室ブランド多いですよねぇ。このブランドはボトルもかっこいいし、イメージもとてもいいです。
Colette
コレットはサイトがとにかくかわいい!! トワレは3種あるんですが、カジュアルで気兼ねなく使えそうなブランド。
Czech & Speake
イギリスのJermyn Street に古風な店を構える老舗で、香水や石鹸などのトイレタリー、パス用品を扱うブランドで、1979年設立。
Darphin
1958年創設のフランススキンケアブランド。フレグランスはペアで1組しか出ていないのです。

Des Filles a la Vanille
ちょっと前に流行ってた小悪魔系? 20種類も出してるんですね、このブランド。

Dorissima
10年ほどヴェルサーチの元で働いていた方が、スリランカで出会った精油を体にまとった女性にインスピレーションを受けて設立したそうです。トワレは2003年ですから最近ですが、イタリアのLorenzo Villoresiに出会って大きな影響を受けたんだとか。ドイツブランドで、ドイツ国内とか店舗はないんですけど、ライン製品が多かったりするのが魅力かも。トワレは2種しかないけれど、ハーブティーは買いたいです。
D'Orsay
古いポスターがすごくいっぱいでてくるくらいに老舗の香水ブランド。ボトルだけでなくて香りもクラシックなんだろうなぁ。公式サイトはうまく表示されないです。工事中なのかな・・・。一応6種類載ってるのはこちら。一部は新宿伊勢丹で発売中。

Eadward
2004年にKareemaとFeliceのMcLendon姉妹が創設したアメリカブランドで、もともとKareemaはファッションデザイナーだったようです。調香師に転向だそうで。2006年にレイヤーフレグランスとしてBelle、Eclectic、Ocean、Indulge、Tranquilの5つのトワレを発売しました。イメージ的には見た目もクリスティーナ・セレのカリプソそっくりです。
Ecco Bella
Ecco Bellaとは「ほら、すごいでしょ」というような意味。1992年にイギリス人女性のSally Malangaが創設。ボディケアとコスメブランドなのですが、香水もいくつかあります。価格も20ドル以下のEDPなのでカジュアルですよね。ボトルもそれほど手が込んでいないし。海外旅行のお土産にいいかも。香港、韓国にも店舗がありますから。
Ebba
こどもの頃からバスルームで香りのついたローションや精油を使用していた母の影響を受けて、運命に導かれるかのように業界に入ったらしい。トワレではなくパフュームオイルで、10種類くらいを発売している。このオイルとかライン製品もいいけれど、キャンドルが結構良さげで気になります。15ドルだったら欲しいなぁ。

Ex Voto Paris
うーん、香水ではなくてルームフレグランスですね。 4種類あります。キャンドルとかバスラインもあります。種類の少ないディプティックたみいな感じです。

Geo F Trumper
George Trumperが1875年にイギリスで床屋を始めたのが最初。床屋から香水業界に入った人ってすごく多いんですよ。床屋の最後の仕上げに香水を使っていたんです。そこから、自分でブレンドしていき、店の商品を作ることに繋がっていくんでしょうね。商品の種類も多くて、床屋のラインは全て揃っています。ほとんどの国に対応出来るとあるので、日本にも送ってくれそうですよ。
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